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講演録のご案内    
平成4年9月~27年5までの講演録を冊子に致しましたので、
ご希望の方にお分けいたします。

これらは、「原発性免疫不全症候群調査研究班」の先生方をはじめ、
臨床医の諸先生方がご厚意によりご講演くださったものを纏めた記録です。
ご承知の通り、免疫の分野はその研究が目覚ましく、日々進歩しており、
新しい情報も次々と開示されておりますこともご承知おきください。

< 講 演 録 一 覧 >
1)    平成 4年 9月  ・免疫不全の概略と症例について
2)    平成 5年 7月  ・日常の小さな疑問から先進医療まで
3)    平成 6年 7月  ・ガンマグロブリン製剤について
 ・C型肝炎について
4)    平成 7年 9月  ・慢性肉芽腫症(CGD)について
5)    平成 8年 9月  ・ブルトン型遺伝子解析について
 ・
高IgM症候群とウィスコット・アルドリッチ症候群の遺伝子解析について
6)    平成 9年 9月  ・慢性肉芽腫症の遺伝子治療について
 ・成人患者のケアとその問題点について
7)    平成 11年 8月  ・先天性免疫不全症候群と骨髄移植
 ・
高IgM症候群と骨髄移植
8)    平成 17年 10月  ・γグロブリン療法について
 ・
重症複合型免疫不全症(SCID)の診断・治療・治療後の問題点について
9)   平成 18年 4月  ・慢性肉芽腫症のお話
10)   平成 18年 12月  ・原発性免疫不全症にたいする骨髄移植について
11)   平成 19年 4月  ・HLA不思議物語
12)   平成 19年 10月  ・γグロブリン在宅療法について
 ・原発性免疫不全症の遺伝子治療について
13)   平成 20年 3月  ・原発性免疫不全症の迅速な診断と適切な治療のために
14) 平成 20年 11月  ・PID(原発性免疫不全症)と私
15) 平成 21年 4月  ・原発性免疫不全症 ~過去・現在・未来~
16) 平成 21年 11月  ・先天性免疫不全症との付き合い方
17) 平成 22年 4月  ・成人X連鎖無γグロブリン血症患者さんの生活の質(QOL)について
18) 平成 22年 10月  ・原発性免疫不全症に対する骨髄移植とその後の経過
19) 平成 23年 10月  ・PID患者のQOL向上のために ~PID合併症とその予防~
20) 平成 24年 4月  ・原発性免疫不全症に対する遺伝子治療の現状と問題点
21) 平成 25年 9月  ・自己炎症性疾患について
22) 平成 26年 5月  ・iPSが切り開くこれからの医療
23) 平成 27年 5月  ・「どうやって遺伝子を治療するの?」


  お申し込み方法・・・
 < 記録のみご購入の場合 >

 ① ご希望の講演録にチェック☑をいただき、発送先にご住所をお書きの上、下記宛先まで、
    封書でご郵送ください。

 ②下記問い合わせ先に、電話あるいはメールでお申込みください。
  
  料金は1部につき300円、郵送料500円となります。
  ご注文の講演録に同封いたします振込用紙で、ご入金ください。

 <申し込み用紙郵送先>
    

   〒105-0001
     東京都港区虎ノ門3-11-8
     山田ビル3F 日本小児感染症学会内  NPO法人 PIDつばさの会 事務局

     

  お問い合わせ先
     PID つばさの会 代表電話: 0120-086-283
    ( ※水・金曜日の 10:00~16:00 でお願いいたします。)

   Eメール : wingpost@npo-pidtsubasa.org